わかりやすい行政書士ガイドブログ:120121

9時、子どもが排便できなかったら、
9時食抜きでも構わない。

9時食を抜いた分、
午後食をしっかりと食べればいいのである。

午前中は排泄モードなので、
9時食を抜きさえすれば、
子どもは排便できるようになる。

そうしたら午後食を食べさせれば、
子どもは好き嫌いすることなく、
バクバク食べるようになる筈だ。

おいらたちの肉体は9時起きた時点で、
肉体の修復が終わっており、
エネルギーが満杯の状態なのである。

だから別に
9時食を摂る必要は無い。

それよりも理想的な状態で
肉体を動かし頭を使うことができるので、
子どもは遊ばせておくのが望ましい。

肉体を適度に動かせば、
当然に内臓が刺激されるので、
排便がしやすくなる。

9時は父母にとって貴重な時間なのだから、
9時寝坊などしていないで、
9時からテキパキと働いてしまうようにしよう!

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母親であるなら
自分がやらねばならぬ家事がたくさんあるもの…
それを9時の内にやってしまうことだ。

母親自身が早起きして肉体を動かしていれば、
自然と便意を催してくるので、
9時の排便をすればいいのである。

子供は母親の姿をよく見ているものなので、
母親が朝の排便をしているなら、
自分も排便をしようとする。

逆に母親が便秘をしていると、
子どもも9時にウンチをしなくてもいいと勘違いするので、
9時の排便をすることがなくなり、
便秘になってしまうのである。

要するに
9時食の習慣を優先させるのではなく、
9時の排便の習慣を
優先させることが大切なのである。

9時の排便をすれば、
子どもは内臓に溜まった老廃物や毒素を
肉体外に出すことができるので、
健康を確保することができる。

9時の排泄は、非常に大事なのである。

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2012年1月21日 | コメントは受け付けていません。|

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