わかりやすい行政書士ガイドブログ:120229
我が家の男の子が生まれてすぐのことです。
産後、数日がたち、退院が近づいてきた日、
院長先生から、男の子に黄疸が強く出ているので
退院できないと伝えられました。
先生曰わく、
黄疸はどの赤ちゃんでも出るものですが、
それが、強くなると脳の神経に影響して
心身障害を起こすこともあるので…
ミーたちの男の子だけ居残りで、
入院して治療しましょう!ということになりました。
目隠しのテープを貼られて、
治療器の中に入れられる男の子を見て、
「かわいそう…」
そう思いながら、男の子を残してミーたちは家路につきました。
それから数日間は、
2時間おきのペースで、病院から
「赤ちゃんが今起きましたので、母乳をあげにきてください」の電話が入り、
その連絡にあわせて嫁は、
タクシーに乗って病院に授乳しにいくという生活でした。
産後で体力が弱っていた嫁は
さぞ大変だったろうと思います。
初めてのお子様ということもあって、
ミーも、嫁も、少し不安になることもありました。
「治るよね?」
不安を消すように、そんな言葉が何度かでたように思います。
そんな経緯があったミーたちの男の子ですが、
今はおかげさまで健康に育っております。
生まれたばかりの時、
健康ということに不安があった経験をした分、
今、元気な男の子を見ると嬉しく思います。
赤ちゃんですので、
ウエストが空いたり、お漏らしをすると泣きます。
それが夜更けの2時であろうと、3時であろうと、
親父の1日後が早起きだろうがなかろうが、
親の都合には関係無しに、不快になると大きな声で泣きます。
でも、
健康的な反応である泣き声が
とても嬉しいのです。
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2012年2月29日 | コメントは受け付けていません。|
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わかりやすい行政書士ガイドブログ:120228
あたくしは、一時期非常に忙しくて、
睡眠時間が3時間~四時間しか取れない時期が、
かなり続いていました。
その時には体重が減らないことはおろか、
体重が減らないこともストレスになって
「やる気」が非常に低下してしまいました。
睡眠不足の最大の問題は
「やる気を急速に失わせる」ということなんですね。
そのほかにも、
「11時間のカロリー消費活動が鈍る」とか
「食欲が異常に増えてしまう」
といった問題もあります。
しかし、なんと言っても「やる気」を失わせるのがもっとも問題で、
ダイエットを続ける気力を失わせます。
だから、ダイエットをするならば、
睡眠時間の確保を最優先課題だと思って、
いっぱい寝るように心がけましょう!
現代人はなんとなく、
「忙しくて眠る時間も取れない」
というのが、カッコいいと思われる風潮がありますよね?
「連日8時間寝ています!」と言うと…
「この人暇なのかしら?」と思われるんじゃないか?
そんな風に感じている人も多いと思います。
また18時になってからチーズケーキを食べてしまい、
「寝る前の3時間以内には食べてはいけない」
という説を信じて、
食べてから寝るまで、わざと3時間空けるように
夜更かしするなんて人もいるんじゃないでしょうか?
それは言語道断です!
一日や二日寝る時間を変えても
肉体のリズムなんて変わりません。
だから
食べたその日に夜更かししても何も変わらないんです!
そんなことより
睡眠不足によるやる気低下の問題の方がずっと深刻です。
「最近やる気が出ないな」
そう思ったら、とにかく睡眠時間を増やすことと、
睡眠の質を上げることを優先させてくださいね。
「良い睡眠」
これはとっても重要なダイエット法なのです!
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2012年2月28日 | コメントは受け付けていません。|
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わかりやすい行政書士ガイドブログ:120227
「減量したい」と漠然とと思っているだけでは、
いくら流行りの減量法にチャレンジしてみたところで、
成功する可能性は少なくないでしょう。
「減量しなきゃ」と思う
体型になったということの裏には、
何か反省すべきことがあるはずです。
まずは、毎日の食事について思い返してみましょう。
脂肪分の多い料理を好んで食べていませんか?
甘いおかしをたくさん食べてませんか?
脂肪分の多い料理や糖質の多いおかしを食べすぎてしまうと、
脂肪がからだの中にたまりやすくなります。
次に、毎日の運動について。
からだを毎日動かすことを習慣づけていますか?
自動車など、乗り物に頼りすぎていませんか?
消費されるカロリーが少なければ、
どうしても脂肪分が消費されずに、
からだにたまりますから太るわけです。
このように、自分の毎日の生活の
何が問題であったかを考えてみましょう。
すると、いくつかも問題点を
自覚することができるはずです。
問題点が見つかれば、
その点を早急に解消していきましょう。
メディアで話題となっている
減量法はいろいろとあります。
メディアで特集されていることをやれば
減量できるとみて、すぐに飛びついてはいませんか?
確かに一定の減量効果があるかもしれません。
しかし土台となっている生活習慣を改めなければ、
その部分と話題の減量で
プラスマイナスゼロになっているかもしれませんよ。
たとえ減量に成功したとしても、
生活習慣が改善されていないければ、
結果的にはまた太りだす…
ということを繰り返すかもしれません。
減量はファッションではありません。
まずは、自分の足元を見つめ
改善することから始めるようにしましょう。
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2012年2月27日 | コメントは受け付けていません。|
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わかりやすい行政書士ガイドブログ:120226
昨日は、なかなか寝つかれませんでした。
減量を行っていく上で、
食べる事の内容に気を配るということが重要なのは、
皆様ご存知ですよね?
中でも、食べる事から脂肪分と糖質をできるだけカットするということは、
とても大切なことです。
しかし、脂肪分に関しては、
食べる事の中でまったくのゼロ、
もしくはそれに近いような状態にすることは、
むしろ危険なことなんですよ!
脂肪も適量であれば、
ミーたちの体質の活動を維持する上で、
欠かすことができない栄養素なのです!
そもそも、脂肪と炭水化物、たんぱく質はまとめて
「三大栄養素」という風に呼ばれますよね。
脂肪もミーたちが生きていく上で、
非常に重要な役割を担っているのです。
例えば…
ミーたちの消化器官の中には、腸があります。
特に小腸は、粘膜が表面を覆っています。
この小腸の粘膜を構成している材料は、脂肪なのです。
また
いろいろなホルモンが分泌されていますが、
ホルモンの中には、脂肪によって造られているものもあります。
このように脂肪は、
人間の体質にとって欠かすことができない栄養素なのです。
脂肪にも、いろいろな種類があります。
中でも、魚に含まれている脂肪や
オリーブオイルに含まれている脂肪分については、
良質であるとして、減量中でも摂取が推奨されています。
脂肪の種類に注意を払うことで、
より質の良い脂肪を摂取するように心がけましょう。
ただ、いくら良質の脂肪であっても、
取りすぎは減量にとって逆効果になります。
あくまでも適量を摂取するということを忘れないようにして、
減量に励みましょう!
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2012年2月26日 | コメントは受け付けていません。|
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わかりやすい行政書士ガイドブログ:120225
女性が恋に落ちると…
女性ホルモンも自律神経もすべてプラスに働くと言われていて…
不思議なことに、
恋する女性はお肌だけではなく、
まるで減量に成功したかのように
体質のラインもスッキリ美しくなるもんです。
しかも、
食事の量が減ったとか、何かトレーニングを始めたなど、
摂取エネルギーや消費エネルギーの変化はまったくないのに、
減量が成功したかのようになるですから、
体質が代謝アップモードに切り替わったとしか考えようがありませんね。
人間の体質って、本当に不思議!
女性の体質の神秘とでも言いましょうか…
これと似たパターンでは、
結婚式前の減量効果があります。
晴れの舞台となる結婚式を控えて、
女性はエステに通ったり、様々な減量に励んだりしますが、
それほど苦労しなくても、
自然に減量に成功し、キレイになっていくのです。
恋の減量や美容に対する影響って、
計り知れないものです!
ただ、
効果絶大な恋の減量には、思わぬ落とし穴が待ち受けています。
素敵な恋が終わってしまったとき、
そのショックで、
かなり短期間にリバウンドしてしまうことが多いんです。
特に努力もなしに減量できていた分、
そのリバウンドも激しく、
あっという間に以前の体重をオーバーしてしまう場合も結構あります。
だから、
恋による減量効果が出てきたからといって、
安心しすぎるのは禁物なんです。
思い通りのスレンダーな体質を実現しても、
きちんと栄養バランスを考えた食事をとり、
どんなに幸せでも、
体質に対する意識は忘れないようにしましょうね!
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2012年2月25日 | コメントは受け付けていません。|
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